休日1日フル:動物園→近くのレストラン→公園
午前中に動物園を満喫、ランチ後は近隣の公園で自由遊び。動物園1枚のチケットで1日組む王道ルートです。
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AGE4-6歳
TIME240分
BUDGET〜2,000円
WEATHERsunny
PLACE外
休日の動物園は朝イチが最も動物が活発で空いています。4-6歳はスタンプラリーや動物クイズを絡めると、ただ歩くだけの疲労感を減らせます。
持ち物
- 動物園のチケット(上野動物園大人600円・前売りがあれば購入済み)
- サーモス水筒350ml×2本、セブンのおにぎり2個 or パン(開園直後の軽食用)
- 帽子、花王ニベアサンUV日焼け止め、動きやすい靴(ニューバランスKV313等)
- くもん『はじめての動物図鑑』1,200円ミニ、ダイソースタンプ帳100円
- 公園用の小さなボール(ダイソー 200円)
1日タイムライン(9:00〜16:00想定)
- 9:00-10:00 朝活:動物園開園と同時に入園。象・キリンなど大型動物を先に観察。
- 10:00-12:00 メイン:小動物コーナー、ふれあい広場、乗り物系を回遊。
- 12:00-13:00 ランチ:園外の近隣レストラン。大人1,200円、子ども600円の定食で家族3,500円程度。
- 13:00-14:30 午後:近くの公園に移動して遊具・鬼ごっこ。動物園歩きの疲れを別の動きで切り替えます。
- 14:30-15:00 おやつ/休憩:自販機のジュースとお菓子。日陰のベンチで振り返り。
- 15:00-16:00 クールダウン:帰宅、シャワー、動物のお絵かき。
つまずき対処
- 子が疲れた: 動物園内のベビーカーレンタルを活用。抱っこを長時間続けない。
- 昼寝時間の管理: 4-6歳で昼寝不要でも、ランチ後に10分だけベンチで目を閉じる時間を作ります。
- 天気急変: 動物園内の休憩所で雨宿り可。傘よりポンチョのほうが両手が空いて便利。
ポイント
- 家族4人想定の動線設計:動物園内は一方通行の順路がおすすめ。逆走するとすれ違いで疲労倍増。
- 帰宅後の疲労最小化のコツ:動物園内ランチは混雑と高価格なので園外へ一度出る判断を。夕食はあっさりしたうどんなど胃にやさしいメニューに。
もっと詳しく知りたい方へ
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