休日1日フル:お買い物から夕食準備まで1日体験
朝の市場や商店街を巡り、子と一緒に食材を選び、午後は一緒に夕食を作る食育テーマの1日です。
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AGE4-6歳
TIME240分
BUDGET〜5,000円
WEATHERsunny
PLACE外
4-6歳は「自分で選ぶ」経験が大好き。朝市や商店街での食材選びから、帰宅後の調理までを1日で通すと、食への関心と自立心が大きく伸びます。
持ち物
- エコバッグ2-3枚(ダイソー 100円)、財布
- 子用の小さなお財布(ダイソー 300円)と500円玉
- 保冷バッグ(ニトリ 500円)、保冷剤(ダイソー 300円)
- サーモス水筒350ml、軽食(セブンのおにぎり300円)
- ダイソーメモ帳100円と鉛筆(買い物リスト用)
1日タイムライン(9:00〜16:00想定)
- 9:00-10:00 朝活:朝市or商店街へ。子と一緒に買い物リストを作ってから出発。
- 10:00-12:00 メイン:八百屋・肉屋・魚屋を巡回。子に店員さんへ注文してもらう。
- 12:00-13:00 ランチ:商店街の食堂で。家族4人で3,000円程度。
- 13:00-14:30 午後:帰宅し、材料を冷蔵庫に。子は昼寝or休憩。親は下ごしらえ開始。
- 14:30-15:00 おやつ/休憩:買ってきた果物でおやつ。子も一緒に皮むきや盛り付け。
- 15:00-16:00 クールダウン:夕食作り。子は野菜洗い、混ぜる、並べるなどの担当を。
つまずき対処
- 子が疲れた: 商店街で座れる場所は少ないので、途中のベンチを事前に把握。
- 昼寝時間の管理: 午後の下ごしらえ中に30分の昼寝。夕食作りに参加させるためのエネルギー確保。
- 天気急変: アーケード商店街なら雨対応可。屋根なしの朝市は雨天中止もあるので代替プランを。
ポイント
- 家族4人想定の動線設計:1人が買い物付き添い、1人が下の子見守りで分担。子の「自分で買う」体験を邪魔しない距離感を大切に。
- 帰宅後の疲労最小化のコツ:調理は「切る・混ぜる・焼く」のシンプル料理に絞ると、夕食完成が早まります。洗い物は子の担当を1つ決めると家事分担の練習にも。
もっと詳しく知りたい方へ
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