水遊びできる公園で涼しく120分
じゃぶじゃぶ池のある公園で、暑い日でも涼しく2時間楽しむ夏の定番プラン。
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年齢2-3歳
所要時間120分
予算無料
天気暑い日
場所外
じゃぶじゃぶ池のある公園で、暑い日でも涼しく2時間楽しむ夏の定番プラン。
準備物・タイムライン・注意点・オススメポイントの順にまとめました。幼児期の子連れにちょうど良い内容です.気になる項目だけ拾い読みしてもらっても大丈夫です。
持ち物
- 水着 or 速乾Tシャツ(ユニクロ)
- 水遊び用おむつ(グーン『スイミングパンツ』)
- タオル2枚(バスタオル+フェイスタオル)
- 着替え一式
- ベビーミルキィUV(SPF15、薬局700円)・つば広帽子
- 水筒(麦茶1L、サーモス)
- 滑りにくいサンダル(イフミー水陸両用1800円)
120分タイムライン
- 出発-30分 自治体HPで「じゃぶじゃぶ池」「噴水広場」の稼働時間(7-9月の10-16時)を確認。
- 0-15分(9:00-9:15) 公園到着。日陰のベンチに拠点確保してから着替え。
- 15-30分(9:15-9:30) 日焼け止めを塗り、水遊び用おむつを履かせ、足首から慣らします。
- 30-70分(9:30-10:10) 水遊びスタート。2-3歳は深さ20cm以下、大人が1m以内に必ず付き添い。
- 70-85分(10:10-10:25) 体が冷える前に一度上がりタオルで拭き、麦茶150ml補給。
- 85-110分(10:25-10:50) 再度水遊び or 砂遊び(ダイソー『砂場セット』300円)に切り替え。
- 110-120分(10:50-11:00) 着替えさせて帰路へ。濡れ物はダイソー『角底ポリ袋』へ。
注意点
- 水を怖がる: 足首だけで遊ばせる。霧吹き(ダイソー100円)から慣らします。
- 冷えて震える: すぐ上げてバスタオルで包み、体温低下前に着替え。
- 紫外線が強い: 2時間ごとに日焼け止め塗り直し、15-20分ごとに日陰休憩。
オススメポイント
- 水遊びは体温調整機能を育てる大切な経験
- 11-14時は日差しが強すぎるので9-10時 or 15-16時台がおすすめ
- 公共の水遊びスポットは0円で経済的
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