鏡遊びで自分の顔を発見する15分
鏡の前で赤ちゃんと向き合い、自分の顔や表情を発見する遊びです。
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AGE0-1歳
TIME15分
BUDGET無料
WEATHERany
PLACE家
用意するもの
- ダイソーの割れないアクリルミラー(A4サイズ)1枚または姿見
- ジョイントマット2枚
- ピジョンのガラガラ1つ
- ウェットティッシュ
15分タイムライン
- 10:00-10:03 鏡の前にマットを敷き、赤ちゃんを膝の上へ。「○○ちゃんだよ」と鏡を指差す
- 10:03-10:06 親が鏡の中で手を振り、変顔を3種類(にこっ・ぱちっ・べぇ)見せる
- 10:06-10:09 赤ちゃんの手を持って鏡に向かって「バイバイ」を5回
- 10:09-10:12 ガラガラを鏡に映し、実物と像のどちらを見ているか観察。音も鳴らす
- 10:12-10:15 鏡の中の赤ちゃんにチューをして抱き上げて終了
つまずき対処
- 鏡に興味を示さない: 6ヶ月未満はまだ自分と認識しません。親の顔を鏡越しに見せるだけでも刺激に
- 鏡を叩いて危ない: ダイソーやセリアのアクリルミラー(500円前後)を使えば安全
- 飽きるのが早い: 5分でも十分。無理に15分続ける必要はありません
ポイント
- 鏡に映った自分を「自分だ」と認識する自己認知は1歳半頃から芽生えます。0-1歳はまだ「動くおもしろいもの」として見ている段階で十分。親と一緒に笑った記憶が愛着の土台になります。
もっと詳しく知りたい方へ
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